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2011年10月04日

飲める湧水

市街地や畑地の湧水は今の時代、そのままでは飲料に適しませんが、
山から浸みでる水は、美味い。






こうした水が集めて、渓流が生まれる。

タグ :湧水渓流
Posted by むぎゅむぎゅ at 20:34│Comments(3)TrackBack(0)自然article_edit

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この記事へのコメント
マイナスイオンぷんぷんですね(*´∇`*)
Posted by かおりんかおりん at 2011年10月06日 05:31
 以前、ある名刹の滝直下と渓流のマイナスイオンを計ってみたことがありますが、近くほど確かにプンプンですね。
 湧水の湧出量、温度、水質、生物についてみますと、源から絶えること無く連綿と綴られた天然の透明手紙ともいえます。湧出点以下は生き物の生育・生息空間になっていますが、年間の水量・温度に変化がないと、各種用水に引水できるほか、空調・発電・文化面などミニ資源として大地からの贈り物、と見る眼もへへの字です。
Posted by ノダ at 2011年10月06日 14:07
湧水があって、渓流があって、滝があればいうことない。
マイナスイオンとその効果についていつか調べてみたいです。
Posted by 豊川リバーウォーク むぎゅむぎゅ at 2011年10月12日 17:19
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