2012年01月01日
2011年12月31日
豊川の中流域で野鳥がいる所?
冬ともなると 河川の自然も地味になっています。
そんな中 目にとまったのが サギ、カモでした。
いつも詳しく観察しているわけではありませんが、
何となく スポットとなる場所がいくつかあるような
気がします。
先週の25(日)と、11月始めに偶然?遭遇したサギ、
カモたちがいました。
堤防からコンパクトカメラでの撮影したものです。
こんな程度ですが 分かるでしょうか。

河口19km(東名道路付近)

賀茂橋下流 付近

下条橋上流 付近
そんな中 目にとまったのが サギ、カモでした。
いつも詳しく観察しているわけではありませんが、
何となく スポットとなる場所がいくつかあるような
気がします。
先週の25(日)と、11月始めに偶然?遭遇したサギ、
カモたちがいました。
堤防からコンパクトカメラでの撮影したものです。
こんな程度ですが 分かるでしょうか。
河口19km(東名道路付近)
賀茂橋下流 付近
下条橋上流 付近
2011年12月17日
写真集「とよがわの風景」山本忠史氏出版
山本忠史氏撮影の写真集「とよがわの風景」を手に入れることが出来ました
豊川の河口から源流までの2000年~2010年までのいろいろな場所のいろいろな顔114枚。
50歳からの彼のなみならぬ執念に敬服です
表紙:写真集 とよがわの風景

撮影後記:
彼の豊川(とよがわ)を愛する熱き想いがよくわかります

新城市庭野左岸堤防から・鮎釣り風景(後方は新城橋)

ちなみに私が今日午後3時頃通りかかって、デジカメで撮影した新城橋上流の豊川(とよがわ)です。
山本さんの写真は天気の良い日の鮎釣り風景ですから、その日を選んでの撮影。
写真集は大変な力作ですね!


豊川の河口から源流までの2000年~2010年までのいろいろな場所のいろいろな顔114枚。
50歳からの彼のなみならぬ執念に敬服です

表紙:写真集 とよがわの風景

撮影後記:
彼の豊川(とよがわ)を愛する熱き想いがよくわかります


新城市庭野左岸堤防から・鮎釣り風景(後方は新城橋)

ちなみに私が今日午後3時頃通りかかって、デジカメで撮影した新城橋上流の豊川(とよがわ)です。
山本さんの写真は天気の良い日の鮎釣り風景ですから、その日を選んでの撮影。
写真集は大変な力作ですね!

2011年10月27日
鳥居から見える
鳥居の中から見える本宮山。

次の注目は石碑。

石碑には「わくぐり神社旧鎮座地」と書かれています。
難しい字ですね。

隣には「東上御番所跡移転碑」の石碑があります。
新城方面から吉田に向かって下る船の積み荷に、
1分(百分の1)の税金を徴収していました。
次の注目は石碑。
石碑には「わくぐり神社旧鎮座地」と書かれています。
難しい字ですね。
隣には「東上御番所跡移転碑」の石碑があります。
新城方面から吉田に向かって下る船の積み荷に、
1分(百分の1)の税金を徴収していました。
2011年10月25日
2011年10月22日
2011年09月29日
2011年07月26日
渥美半島の魅力満載ツアー
7月21日と24日に蒲郡と伊良湖が高速船で結ばれました。
これは、伊良湖港観光交流促進社会実験事業として、
伊良湖-蒲郡間を高速船で結ぶ、モニターツアーを開催したものです。
通常では旅客船が運航されていない「伊良湖-蒲郡」区間を特別運航し、
航路運航時の両地域への影響・効果を調査するものです。
詳しくは、田原市のHPをご覧ください。
写真は、東愛知新聞の記事から引用しました。

ちなみに、これが昭和59年に廃止された水中翼船です。

このほか、愛知県では、渥美半島の魅力を発信するために、
夏のふれあい体験ツアー「渥美半島まるごと感動・感幸!!」を企画しています。

太平洋ロングビーチで、サーフィン体験ができるなど、魅力満タン。
名古屋発着ですが、地元東三河に住んでいても参加したくなりますね。

これは、伊良湖港観光交流促進社会実験事業として、
伊良湖-蒲郡間を高速船で結ぶ、モニターツアーを開催したものです。
通常では旅客船が運航されていない「伊良湖-蒲郡」区間を特別運航し、
航路運航時の両地域への影響・効果を調査するものです。
詳しくは、田原市のHPをご覧ください。
写真は、東愛知新聞の記事から引用しました。

ちなみに、これが昭和59年に廃止された水中翼船です。

このほか、愛知県では、渥美半島の魅力を発信するために、
夏のふれあい体験ツアー「渥美半島まるごと感動・感幸!!」を企画しています。

太平洋ロングビーチで、サーフィン体験ができるなど、魅力満タン。
名古屋発着ですが、地元東三河に住んでいても参加したくなりますね。

2011年07月20日
鳳来峡を楽しむためには
先ずは、浮石橋からの眺めを楽しんでください。
川、岩、滝、山の緑、旅館街、いろんな風景を楽しんでください。

そして、川に近づきましょう。
湯谷大滝が目の前に来るまで。

思わず、岩をぴょんぴょんと渡りたくなりますが、無理はしないように。

無理はしなくても、遊歩道から、岩の形、色、表情を観察できます。

個性的なあばたづら。

遊歩道でも、油断禁物、頭上注意!

川、岩、滝、山の緑、旅館街、いろんな風景を楽しんでください。
そして、川に近づきましょう。
湯谷大滝が目の前に来るまで。
思わず、岩をぴょんぴょんと渡りたくなりますが、無理はしないように。
無理はしなくても、遊歩道から、岩の形、色、表情を観察できます。
個性的なあばたづら。
遊歩道でも、油断禁物、頭上注意!





