2011年07月18日
渓谷に映えるのは赤い吊橋
先ほど、木の吊橋が渓谷に映えるといいましたが、間違いでした。
正しくは、木橋は渓谷に馴染むです。
木の色と、森の緑や、川の緑が馴染んでいるのです。

実際に渓谷に映えるのは、赤い吊橋でした。
緑色に対して赤色のコントラストが映えるのですね。

少し遠方から。

この赤い吊橋は、浮石橋といいます。
湯谷温泉の名物吊橋です。

正しくは、木橋は渓谷に馴染むです。
木の色と、森の緑や、川の緑が馴染んでいるのです。
実際に渓谷に映えるのは、赤い吊橋でした。
緑色に対して赤色のコントラストが映えるのですね。
少し遠方から。
この赤い吊橋は、浮石橋といいます。
湯谷温泉の名物吊橋です。
2011年07月18日
桐谷の吊橋
桐谷の不動滝のすぐ近くに、吊橋があります。

橋を吊るロープは鋼材でできていますが、手すりは木でできています。

床も木材。

しかし、下から覗くと、床はコンクリート製。
橋自体も鋼材で組み立てられています。

手すりと、床の木材はデザインなのですね。
(見た目が)木の吊橋は、渓谷に映えます。

名号橋は、ロープ以外はすべて木製。
だから、手入れをしないと、朽ちてしまうのですね。

純粋に木製の名号橋は、朽ちても、その姿、形、そして魂も渓谷に映えます。
橋を吊るロープは鋼材でできていますが、手すりは木でできています。
床も木材。
しかし、下から覗くと、床はコンクリート製。
橋自体も鋼材で組み立てられています。
手すりと、床の木材はデザインなのですね。
(見た目が)木の吊橋は、渓谷に映えます。
名号橋は、ロープ以外はすべて木製。
だから、手入れをしないと、朽ちてしまうのですね。
純粋に木製の名号橋は、朽ちても、その姿、形、そして魂も渓谷に映えます。
2011年06月23日
黄柳橋を見上げる
河原まで降りて、黄柳橋を見上げます。
山の緑に馴染んで、風格があります。

河原の水は清流 と言いたいのですが、
上流に集落があるためでしょうか?
宇連川の最上流と比較すると、
少し濁りを感じます。

でも、河原の石は色・艶を楽しめます。
ものすごい圧力を受けた三波川変成帯の変成岩たち。

河原まで降りるのに階段がありますが、
少し急なので、気をつけてください。
山の緑に馴染んで、風格があります。
河原の水は清流 と言いたいのですが、
上流に集落があるためでしょうか?
宇連川の最上流と比較すると、
少し濁りを感じます。
でも、河原の石は色・艶を楽しめます。
ものすごい圧力を受けた三波川変成帯の変成岩たち。
河原まで降りるのに階段がありますが、
少し急なので、気をつけてください。
2011年01月31日
豊川河口のJR駅と春
先日29日、JR飯田線で豊橋へ行く機会がありました。
めずらしくも、この列車はしもじ(下地)駅とふなまち(船町)駅に停まりました。
この両駅は豊川河口の両側の駅で、特にしもじ(下地)駅は堤防のすぐ上にあるみたいで、
幸運にも、この駅や豊川河口をうつすことができました
しもじ(下地)駅です。

堤防の上?

満々と水を擁する豊川河口

川を渡ってすぐ、ふなまち(船町)駅です。

今度はこの両駅で降りて、豊川(とよがわ)を肌で感じてみたくなりました
もう春、新豊橋に停車中の渥美線の「菜の花電車」。春を探しに出かけよう

めずらしくも、この列車はしもじ(下地)駅とふなまち(船町)駅に停まりました。
この両駅は豊川河口の両側の駅で、特にしもじ(下地)駅は堤防のすぐ上にあるみたいで、
幸運にも、この駅や豊川河口をうつすことができました

しもじ(下地)駅です。
堤防の上?
満々と水を擁する豊川河口
川を渡ってすぐ、ふなまち(船町)駅です。
今度はこの両駅で降りて、豊川(とよがわ)を肌で感じてみたくなりました

もう春、新豊橋に停車中の渥美線の「菜の花電車」。春を探しに出かけよう

2010年09月25日
早朝の吉田大橋は?
早起きした9月4日、吉田大橋の散歩を楽しみました。
地図はこちら

なんと国道1号線がこんなにもすいていました。
(吉田神社→豊城中に行く歩道橋から)

なんとツー、朝日が豊川に上っていました。
(写真ではその感動はあまり伝わりません?)

なんとスリー、河川敷に市民農園(畑)があるんですねえ。
(だれが管理しているんでしょうか?)
地図はこちら
なんと国道1号線がこんなにもすいていました。
(吉田神社→豊城中に行く歩道橋から)
なんとツー、朝日が豊川に上っていました。
(写真ではその感動はあまり伝わりません?)
なんとスリー、河川敷に市民農園(畑)があるんですねえ。
(だれが管理しているんでしょうか?)
2010年09月19日
TV朝日登場の早滝橋
9月15日にTV朝日の珍百景で新城の早滝橋が放映されました。
「不気味な音が鳴る橋」というタイトルです。
原田さんファミリーの投稿で、
「車が通過した後、時々「ゴン」という音が鳴る橋があった!
この橋は豊川にかけられた「早滝橋」という橋。
橋が出来た当初から鳴っていたというこの音
橋の専門家にVTRを見ていただいたところ、
橋の鉄板がゆがんで鳴っているのはほぼ間違いないそうだが、
なぜ鳴ったり鳴らなかったりするのか、その理由は定かではないそうです…。」

昨年、4月に歩いた時には、不気味な音には気がつきませんでした。

橋からの眺めは素晴らしい。

「不気味な音が鳴る橋」というタイトルです。
原田さんファミリーの投稿で、
「車が通過した後、時々「ゴン」という音が鳴る橋があった!
この橋は豊川にかけられた「早滝橋」という橋。
橋が出来た当初から鳴っていたというこの音
橋の専門家にVTRを見ていただいたところ、
橋の鉄板がゆがんで鳴っているのはほぼ間違いないそうだが、
なぜ鳴ったり鳴らなかったりするのか、その理由は定かではないそうです…。」

昨年、4月に歩いた時には、不気味な音には気がつきませんでした。
橋からの眺めは素晴らしい。








