gogo.gs

アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。 解除は→こちら
現在の読者数 6人
QRコード
QRCODE
※カテゴリー別のRSSです。

2011年05月05日

佐久島での楽しみ方

佐久島では、釣りや


磯辺遊びが楽しめます。


この時期は潮干狩りで多くの人が訪れます。
渡船乗り場は長蛇の列。


一色魚広場と佐久島を結ぶ渡船は通常のダイヤと関係なく、ピストン輸送中。


定員130人の満員状態ですが、満員電車と違って、潮風が心地よい。


佐久島の楽しみ方がいっぱい載っているHPをご覧ください
  
Posted by むぎゅむぎゅ at 06:58Comments(0)TrackBack(0)西三河編article_edit

2011年05月03日

西三河でも地盤沈下

西三河では1605年まで矢作川の本流が流れていた吉良町を中心に、
軟弱な地盤があり、地盤沈下地帯があります。

赤色で示されたところです。
昭和50年から平成21年までに5㎝から20㎝のコンターが矢作古川沿いに描かれています。

もうひとつ注目していただきたい表示があります。
凡例の一番下の記号で囲まれた部分がゼロメートル地帯です。
碧南市から一色町、幡豆町の海岸線に広がっています。
ゼロメートル地帯は災害危険地域です。


吉良町地内の主要な水準点における地盤沈下の状況です。
昭和50年から平成21年までに20㎝から44㎝沈下しています。
最近でも緩やかながら地盤沈下が続いているようです。


図が見にくいと思いますので、こちらの報告書をご覧ください
  
Posted by むぎゅむぎゅ at 22:18Comments(0)TrackBack(0)西三河編article_edit

2011年05月03日

矢作古川舟遊び

ゴールデンウィークには矢作古川で舟遊びができます。
この写真は昨年のゴールデンウィークのものですが、


今年のゴールデンウィークも舟遊びが催されます。


詳しくは、こちらのHPをご覧ください

矢作古川は、昔、矢作川の本流でした。
吉良家が矢作古川を利用して、新田開発と塩田開発をしていたのですが、
徳川家康が1605年にわざわざ台地を切り開いて、今の矢作川のところを本川としたのです。

この写真で色の濃いところは山地、少し薄いところが台地、薄いところは低地です。
志貴荘から西に向かって台地を切り開いたのです。


その狙いは、吉良領の新田開発を阻害するためです。
矢作川を切り替えた後は、狙い通り、今の矢作川筋で新田開発が行われるようになりました。
  
Posted by むぎゅむぎゅ at 19:14Comments(0)TrackBack(0)西三河編article_edit

2011年04月10日

岡崎桜祭りの魅力

岡崎桜祭りの魅力は、約1,700本のソメイヨシノと、


岡崎城と、


お城の堀と、


乙川河川敷と、


乙川に浮かぶ屋形舟と、


これらの優れた景観要素がコラボして、魅力を高めます。


これに、屋台という、賑わい要素が加わって、多くの人を楽しませます。


そして、本日10日は13時から16時30分まで、家康行列が行われ、
人出は最高潮になります。

地域資源、地域の魅力を最大限に活用していますね。
家康行列は、岡崎市観光協会のHPを参照してください

岡崎桜祭りは、4月15日金曜日まで開催されます。


  
Posted by むぎゅむぎゅ at 13:01Comments(0)TrackBack(0)西三河編article_edit

2010年10月09日

あおいパークのランチ

あおいパークのレストランは朝9時から夜9時までの12時間営業。
ランチは1千円以下。定食も1千円少々と、リーズナブルな値段。


今日のランチは、うどんに、まぐろづけ丼、たこわさ。


ロマンス定食は、刺身盛り合わせ、ぶり焼、なす。
ただし、ロマンス定食は何故か50歳以上限定メニューです。
  
Posted by むぎゅむぎゅ at 23:35Comments(0)TrackBack(0)西三河編article_edit

2010年10月09日

あおいパークの植物園

あおいパークの植物園を紹介します。


ペンシルバニア


パイナップル


バナナ


良く見ると、バナナの青い実がなっています。

  
Posted by むぎゅむぎゅ at 21:05Comments(0)TrackBack(0)西三河編article_edit

2010年10月09日

鬼瓦

あおいパークにある鬼瓦。
あおいパークは、碧南市にある体験型農業施設、産直市場、植物園の複合施設。

鬼瓦は碧南市在住の「鬼師」梶川亮治氏の作品で「三面鬼面据鬼」
鬼瓦は邪悪ななものを防いだり、福を招く役割があるそうです。





インドネシアの鬼瓦


インドネシアの上部の鬼瓦


下の置物、可愛いですね。



ベトナムのドラゴン


イギリスのドラゴン



  
Posted by むぎゅむぎゅ at 19:14Comments(0)TrackBack(0)西三河編article_edit

2010年09月10日

佐久島でサイクリングⅥ

やむを得ず、戻ります。しぶしぶ。


小さな可愛い灯台です。


こちらの海岸は遠くに吉良が見えます。


ここで約1時間経過。
実は午後突然思い立って、一色から渡船で佐久島にやって来たのでした。
あと1時間もあれば島を1周できるのですが、帰りの渡船の時間があるので、
今回のサイクリングは半周で終了することにしました。
でも、レンタサイクルのおかげで、わずか1時間で佐久島を半周でき、大変楽しめました。


お土産は無人販売の「島そだちの野菜たち」にしようと思いましたが、売り切れでした。


可愛らしいストラップもあります。

  
Posted by むぎゅむぎゅ at 19:10Comments(0)TrackBack(0)西三河編article_edit

2010年09月10日

佐久島でサイクリングⅤ

さらに進みます。


岩には海鳥がぎっしり。


なんと行き止まり。海岸堤防が途切れています。
おひるねハウス」が遠くに見えます。(黒い箱です)
行きたかったのに。face07


おひるねハウス」はアート。
色々な遊び方ができると紹介されています。

何年か前に遊んだ時の写真もご覧ください。
開放感あふれる広い海原を眺めながら、閉ざされた自分だけの空間で、波の音を聞きながら、過ごす時間は他では味わえない。


この地図でも確かに堤防が途切れています。お昼寝したかった。残念。
  
Posted by むぎゅむぎゅ at 13:05Comments(0)TrackBack(0)西三河編article_edit

2010年09月09日

佐久島でサイクリングⅣ

これから素晴らしい海岸線を走ります。


海の向こうに渥美半島が見えます。


振り返ると知多半島。


ダイナミックな海岸と自然に造形された岩。


空を見上げると トビ。


360°のパノラマが広がります。


  
Posted by むぎゅむぎゅ at 22:05Comments(0)TrackBack(0)西三河編article_edit